説明会や求人ページでは伝わりにくい仕事の面白さを、AIとの対話で体験してもらいます。ビジネスパーソンタイプ診断とカジュアル面談も合わせ、応募の手前にいる人を母集団に取り込みます。
新卒の総合職採用や、営業・企画職の中途採用に。
ツバメAI for 採用母集団形成


仕事の面白さを知ってもらう前に、
接点が終わってしまう
仕事の中身が分かれば、面白いと思う人はいるはずです。ただ、その人たちは会社の名前や求人票だけでは応募を決めません。
聞いたことの
何をする仕事
自分に
この業界や会社が、
志望先の候補に入っていない
事業は知ったが、入社して
何をするのかが想像できない
面白そうだが、自分に務まるか、
キャリアとして合うかが不安
求人ページを見て
エントリーする

聞いたことのない会社だな
この業界や会社が、志望先の候補に入っていない

何をする仕事なんだろう
事業は知ったが、入社して何をするのかが想像できない

自分に務まるかな
面白そうだが、自分に務まるか、キャリアとして合うかが不安

求人ページを見てエントリーする
この3つの段にいる人に、それぞれの入口を用意します 3つの入口を見る ↓
応募の手前で止まっている理由は、人によって違います。来てほしい人に合わせて、入口を選べます。1つに絞っても、組み合わせても構いません。
カードを押すと、その入口の画面の流れへ移動します
説明会のブースやSNSのQRから、スマホで12の質問に答える(3分ほど)

司令塔型・切り込み隊長型・職人型・タスクさばき名人型の4つの型と、チーム派・計画派などの傾向が出る

その型が活きる貴社の仕事から、AIお仕事体験へ。続きはLINE登録で見られる

※ 開発中の画面イメージです。会社名・質問・結果は例です。
場面を選ぶと、課題・ゴール・制約が出る(例:木でできた透明な素材を、日本で売る企画)

部長役のAIと話して進める。返し方によって相手の反応が変わり、先輩社員が一言添える

後日談と社員の進め方(例)を見て、先輩社員とのリアルのお仕事体験か、エントリーへ

AIお仕事体験の結果は、選考には使いません。
※ 開発中の画面イメージです。会社・素材・数字はすべて架空の例です。
求人ページの「応募の前に、5分ほど話してみませんか」から始める

気になっていることや、これまでの経験を話す

経験が活きる場面と合いそうなポジション、次の一歩(現場の社員と話す、応募)が出る

提案するのは、貴社の募集内容の範囲だけです。
※ 開発中の画面イメージです。会社名・条件は例です。
場面ごとに課題・ゴール・制約を決め、標準から難関まで3〜5本を用意します。経験者にも手応えのある、課題解決の場面にします。下は、Betaが置いた架空の例です。
課題ガラスより軽く割れにくいが、価格はガラスの3倍
ゴール1か月で最初に売り込む業界を1つに絞り、部長の承認をもらう
制約広告費はない。サンプルは10枚だけ
課題社員アンケートで「このビルは働きやすい」が45%
ゴール1年で75%に上げる案で、入居企業の総務部長と合意する
制約予算は年300万円。共用部の工事は休日だけ
課題明細ページで閉じる人が多く、お問い合わせも多い
ゴール2週間で主な原因を特定し、改善策を1つ部長に提案する
制約大きな調査をする予算と時間はない
課題来館者が5年で3割減った。原因は誰にもはっきり分かっていない
ゴール2週間で原因を絞り、来年度に来館者を1割戻す打ち手を1つ提案する
制約大きな改装の予算はない
※ 数字・会社・人物はすべて架空です。実際の仕事の進め方は、現場の社員の方にうかがって置き換えます。
AIお仕事体験で中身が分かっても、エントリーや応募の前には「実際の職場はどうか」という迷いが残ります。次の一歩として、先輩社員と一緒に仕事に取り組む場を用意します。


体験した人に残る迷い
部署、入社の経緯、人となりのタグ(出身学部、前職、趣味など)から、話を聞きたい人を選んでもらいます。
AIで取り組んだ場面を、先輩社員と一緒に、実際の資料に近い形で考えます。
学生には職場での半日〜1日の体験、経験者にはオンラインの面談など、対象と職種に合わせて決めます。
※ 当日の内容と受け入れ人数は、貴社のご事情をうかがって決めます。画面は開発中のイメージで、写真はAIで作成した架空の人物です。
案内する場所は、貴社がすでに学生や求職者と接しているところです。置き場所ごとにQRを分けるので、どこから来たかも分かります。

立ち寄った学生に。当日話せなかった学生にも後日案内できます

採用サイトのバナーや、キャリアセンターへの案内と一緒に

今お使いの求人票やスカウトの文面の中に
診断と面談は2週間ほどで始められます。AIお仕事体験は、場面の数に応じて期間をご相談します。
オンライン30分。来てほしい人と募集内容をうかがいます。
貴社・Betaオンライン1時間ほど。よくある課題と仕事の進め方をうかがいます。
貴社・Beta診断の質問とAIお仕事体験の場面を作成します。
Beta課題の難しさや言い回しを調整します。
貴社・BetaQRやリンクを、説明会のブースや求人ページに置きます。
貴社学生や求職者がスマホで見る画面の流れと、場面の例、利用開始までの進め方をまとめています。
ご相談は 30分の無料相談 から。メールは support@tsubame-ai.jp まで
採用における課題やニーズを把握したく、条件に合う方に1時間ほどのインタビューをお願いしています。 謝礼としてAmazonギフト券4,000円分を、インタビュー終了後にお送りします。
オンライン・1時間Amazonギフト券4,000円分
まずは下の3問にお答えください。恐れ入りますが、条件に合致しない場合はインタビューのお願いができません。あらかじめご了承ください。
貴社の従業員規模をお選びください
採用ツールの選定・決定に関わっていますか
いま採用で感じている課題あてはまるものすべて
回答内容は、インタビュー対象の確認にのみ使用します。この時点では個人情報をお預かりしません。
条件に合致しました。ありがとうございます。
オンライン・1時間Amazonギフト券4,000円分
インタビューはオンラインで1時間です。下のボタンから、ご都合のよい1時間枠をお選びください。終了後にAmazonギフト券4,000円分をお送りします。
恐れ入りますが、今回お話を伺いたい条件とは異なりました。 お時間をいただきありがとうございます。引き続きサービスをご覧ください。