応募から面接までの3か所(初動・連絡・ドタキャン)で応募者が離れるのを防ぐ打ち手を、そのまま使える連絡文面つきでまとめました。
応募者の3割は、翌日中に連絡が来なければ待ちません。面接まで進む人数は、応募の数より先に「応募のあと」の段取りで決まります。出典: エン・ジャパン『応募した仕事先からの連絡事情』2017年(n=3,402)。「1時間」「その日中」「丸一日」「翌日中」の合計
12のうち11は、費用をかけずに今日から始められます。各章は「データ1枚+打ち手3枚」の同じ並びで、気になる章だけ読んでも完結します。
付録: 初回連絡のメール・電話台本、確定通知と前日連絡のメール文面(コピーしてそのまま使えます)



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